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■ 4月30日~6月29日にかけて、「日本のジャズ」を取り扱います







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日本における、ケミカルシューズの地といえば?



いわゆる「第3の靴」といわれるケミカル・シューズ。昭和20年代、兵庫県神戸市から誕生したこの靴は、塩化ビニールなどに代表される合成皮革の加工技術が発展したことを受け、瞬く間にポピュラーな商品になった。平成の現在でも国産ケミカル・シューズは、ほぼ100%神戸市内の企業により生産されている。


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