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■ 2月28日~3月30日にかけて、「日本の伝記」を取り扱います







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ステンレス・ハンガー
絡まず長持ちの、上質な生活を窓辺に

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言わずもがな、同じ日本といえども、その気候は地域によりさまざまである。日本の最北端・北海道と、日本の最南端・沖縄県では、気候も文化も風習も方言も全くといっていいほど違うものだ。


絡みにくいステンレスハンガー L型
ピンチ数:20個
税込価格:4,410円
特に、本州の人間が北海道へ行って驚くのは、ベランダを伴った家屋が少ないということ。全くないわけではない。しかし、冬は同地域の特色でもある豪雪のため、ベランダが役に立たないどころか、古いベランダなどは積雪によって崩れ落ちる危険性があるため、ベランダのないアパートやマンションが散見される。


絡みにくいステンレスハンガー DL型
ピンチ数:28個
税込価格:5,040円
そこで大切になるのが、部屋干しに用いるハンガー。特に、コートハンガーや洋服ハンガーではない、ピンチ数(洗濯バサミと思ってもらえば良い)の多い物干しハンガーは、安物よりも長持ちする良いモノを用いたいものではないか。たとえば、大木製作所のステンレス・ハンガーなど、だ。

何が良いといって、まずはステンレスゆえの耐久性・清潔性だ。重たい濡れたジーンズなどもきっかりキープ出来るし、太陽光や風塵などによる劣化もしにくいため、見栄えが長期間良い。そのくせ、といっては何だが、洗濯バサミ部分が丁寧に研磨して作られているので、デリケートな素材の衣服(ストッキングなど)も傷つける危険がほとんどないのだ。


ピンチを両づりにしたことで
からみにくくなった
(特許取得)
重さやピッチ数などは各個人で考慮して、また予算なども考えた上で、好みのサイズのスレンレス・ハンガーを選んでみて欲しい。上質な生活に不可欠な、大切なハンガーに巡り合えるはずだ。無論、北海道以外の人間が使っても何の問題もない。



※全画像はAmazon.co.jpからのものとなります。





 

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